村上かなこ(抹茶きな子?)さんの出身地や抹茶スイーツにはまったきっかけとは?【マツコの知らない世界】

9月29日の『マツコの知らない世界』は、抹茶スイーツの世界。ゲストは抹茶スイーツマニアの村上かなこ(むらかみ かなこ)さん。学生時代に抹茶スイーツの魅力にはまり、今までに7,000食以上を食べた抹茶スイーツマニアということです。

7,000食以上の抹茶スイーツを食べたという情報や、ツイッターでの番組出演告知から、村上さんは抹茶マニアとして有名な抹茶きな子(まっちゃ きなこ)さんではないかと思われます。

 

抹茶きな子さんの出身地や抹茶スイーツにはまったきっかけなどを調べてみました。



抹茶きな子さん村上かなこさん?)とは【抹茶スイーツ】

抹茶きな子さんは、学生時代に抹茶の魅力にはまり、今までに7,000食以上の抹茶スイーツを食べたという、抹茶好きには有名な抹茶マニアです。

抹茶に興味を持ったのは中学生の頃からで、祖母の家に遊びに行くと、よくお菓子と一緒に抹茶を出してくれたそうです。抹茶をよく飲む祖母の影響で、きな子さんも抹茶を飲む機会が増えて、おいしいと思うようになったといいます。

現在は老舗の茶屋に勤務しながら、お茶や抹茶についても勉強中で、ときには茶畑で茶摘みを体験したり、製茶工場を見学したりしているそうです。

抹茶きな子さんの出身地・在住地

抹茶きな子さんの出身地は福岡県ですが、抹茶好きが高じて、京都府宇治市に引っ越したといいます。一度は福岡で大学進学をしたものの、京都の大学へ編入。京都で抹茶スイーツを食べ歩くことで、ますます抹茶にはまっていったのだとか。

大学時代には「抹茶の家」ミニチュアを制作していたそうです。

抹茶きな子さんが抹茶スイーツにはまるきっかけとなったスイーツ

抹茶きな子さんが抹茶スイーツにはまるきっかけとなったスイーツは、「星のふるさと」の「茶々一福(ちゃちゃいっぷく)」大福だということです。

「茶々一福(ちゃちゃいっぷく)」は、福岡県のブランド茶「八女茶」の抹茶をたっぷり振りかけた大福。

  • 外側には抹茶がたっぷりかかっており、香り抜群
  • 中には、ふわふわの求肥に包まれた抹茶あん
  • 真ん中にクリーミーな抹茶の生クリーム

とのことで、きな子さんは、「濃厚なおいしさが衝撃で、一気に好きになった」ということです。

 

<参考>
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抹茶きな子さんのSNS

抹茶きな子さんはインスタやツイッターで食べた抹茶スイーツの感想などを投稿しています。

インスタは大学時代から始めたのだとか。抹茶きな子さんのSNSは緑一色で、文章からも抹茶が大好きであることが伝わってきますよ。

 

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