【マツコの知らない世界】草野華余子が卓球にはまったのはいつ?【鬼滅の刃・紅蓮華・作曲家】

2021年10月19日の「マツコの知らない世界」のテーマのひとつは「卓球」。ゲストは作曲家として活躍する草野華余子(くさのかよこ)さんです。

「鬼滅の刃」のOP「紅蓮華(ぐれんげ)」の作曲家として有名ですが、最近は卓球にもはまっているそうです。

草野華余子さんが卓球にはまったのはいつ?

作曲家の草野華余子さんは1984年2月25日生まれ(37歳)。

最近は卓球にも凝っているそうで、草野さんの公式サイト(ブログ)によると、2020年秋頃に友達に誘われたのがきっかけのようです。2021年4月頃から本格的に習い始めたといいます。
(参考:草野華余子 公式サイト ブログ

 

2021年8月、「ダウンタウンDX」に出演した際は、週5で卓球の練習をしていることを告白。午前中から1時間もコーチの指導付きで猛練習しているそうです。

ラケットは、東京オリンピック金メダリスト・伊藤美誠選手のモデルを使用し、食事も卓球のために鶏肉中心にするほどの徹底っぷり。練習のし過ぎで疲労骨折してしまったほどだといいます。
(参考:WEBザテレビジョン「「紅蓮華」作曲の草野華余子、印税収入は「見たことない額ドーンって入った」<ダウンタウンDX>」

 

「マツコの知らない世界 卓球の世界」では、草野さんが音で楽しむ卓球の魅力を紹介してくれるそうです。
(参考:TBS番組表「マツコの知らない世界 舌でトロけるきな粉の世界☆紅蓮華の作曲家が卓球への愛を熱弁」

 

 

 

 

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