文房具の世界で紹介された最先端文房具まとめ【マツコの知らない世界】

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「マツコの知らない世界 文房具の世界」が2024年6月に放送されました。ゲストは文房具ソムリエの石津いしづひろしさん。

放送では、最先端の定番文房具も紹介されていたので、まとめてみました。

(値段などは最新の情報とは異なる場合があります)




GLOO液体のり シワなくキレイ

「コクヨ」の「GLOO液体のり シワなくキレイ」は薄い紙でもシワなくキレイに貼れるのがポイント。水に保水性の高い糖類を混ぜることで水分が紙に入りにくくなり、シワにならないという仕組みだそうです。

単品での値段は220円。お得なつけ替え用ボトルやつめ替え補充液もあります。

「シワなくキレイ」のほか、「しっかり貼る」タイプもあります。

(参考:コクヨ GLOO液体のり

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スーパーコンパス くるんパス デル・クル

「ソニック」の「くるんパス」はコンパスの先端についている「デル・クルヘッド」(特許技術)をにぎって回すだけで簡単に円が書ける最先端コンパスです。

シャープタイプの値段は880円。このほか、鉛筆タイプなどもあります。

(参考:ソニック「スーパーコンパス くるんパス」

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メタシル

「サンスター文具」の「メタシル(metacil)」は芯が黒鉛と金属を含んだ特殊な芯で作られている鉛筆です。

芯を削らずに約16kmも書き続けられるそうです。文字は消しゴムで消すこともできます。

黒や白などカラーは全部で6種類で、値段は990円。替え芯も販売されています。

(参考:サンスター文具「メタシル」

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Kiwami(キワミ) ライティングマット下敷 A4+

「共栄プラスチック」の「Kiwami ライティングマット下敷」は紙に対する滑り止め効果のある特殊加工のPVC再生マット生地を使用しています。

放送で紹介されたA4+サイズの値段は1,045円。

(参考:共栄プラスチック

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折りたたみアルミ定規

「クツワ」の「折りたたみアルミ定規」はグッドデザイン賞を受賞したこともある定規で、折りたたむと15cm、開くと30cmの定規として使えます。

定規に印字されているCutting Guideに沿って、きれいに紙を切ることもできます。

色はブラック、ブルー、パープルの3種類で、値段は825円。

(参考:クツワ「折りたたみアルミ定規」

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トガリターン手動鉛筆削り

「ソニック」の「トガリターン手動鉛筆削り」は鉛筆の芯がとがると自動的に鉛筆を排出する、という特許技術を使用した鉛筆削りです。鉛筆の無駄削りを防ぐことができるのがポイントです。

値段は2,200円。スケルトンタイプもあるので、内部機構を観察しながら削ることもできます。

(参考:ソニック「トガリターン手動鉛筆削り」

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このほかに紹介された文房具は番組公式サイトやインスタで確認できます。