【コロナ】東京ディズニーランド(TDL)が再延期。年間パスポートはどうなる?期間はいつまで?

新型コロナウィルスの影響により、2020年2月29日から臨時休業の措置を取っている東京ディズニーランド(TDL)・ディズニーシー(TDS)。

新型コロナの拡大が収まらないために、休業期間が延び続け、約2か月の長期休業となりました。これだけ長い休業だと、年間パスポート(年パス)はどうなってしまうのか気になったので確認してみました。



東京ディズニーランド(TDL)の臨時休業期間が延長

新型コロナの影響によるディズニーランド・シーの休業期間は、当初は2月29日~3月15日までとされていましたが、感染拡大が止まらないことから4月上旬までに延ばされていましたが、今回さらに期間が延長されました。

ディズニーランドの臨時休業はいつまで?

ディズニーランド・シーの臨時休業期間は 2020年4月19日(日) までを予定しています。

3月現在、新型コロナの感染拡大は首都圏でも歯止めがかかっていないため、さらに延長されてしまう可能性もありえます。

年間パスポートはどうなる?

年間パスポートは有効期限を延長するとのことです。延長期間は未定ですが、後日公式サイトにて通知するそうです。
(参考:東京ディズニーリゾート 公式サイト)



ディズニーは期間限定でYoutube動画を配信中

ディズニーランド・シーのこれだけの長期休業はおそらく史上初。毎月のようにディズニーランドに足を運んでいる人にとっては耐えられない日々なのではないでしょうか。

ディズニーの公式Youtubeチャンネルでは、期間限定でショーの配信をおこなっているので、動画を見て少しでも楽しい気分を味わいましょう。

>>ディズニーリゾート 公式Youtubeチャンネル

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